復刻! 懐かしのカッパバッジ

昭和30年から40年代に都内で幼少期を過ごした世代になじみのある「カッパバッジ」を復刻。
カッパバッジは、1956年(昭和31)、太田道灌の江戸築城500年を記念して行われた「大東京祭」に由来します。毎年10月1日の「都民の日」を前に、宝くじ売り場などで販売され、都有施設の無料入場を認める際の目印などとして用いられました。

カッパバッジのデザイン、販売方法、特典などはこのページで随時紹介していきます。

第22回大東京祭1977年(昭和52)