Tokyo150
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カッパバッジ復刻
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お知らせPress Release

東京150年事業とは

東京150年事業とはTokyo 150years About

未来へつづく、東京150年の創造力。
平成30年(2018年)が江戸から東京への改称、東京府開設から150年の節目であることを記念し、「Old meets New 東京150年」事業を実施いたします。記念イベントや関連PR事業などを実施するとともに、都庁各局や区市町村の既存事業・イベント等と連携し、多彩な取組を実施いたします。
  • 東京150年ロゴマークについて
    ロゴマークについて
    東京150年を機に、都民の皆さんに「伝統」と「革新」が共存する東京の魅力を改めて実感してもらうために、「Old meets New 東京150」のロゴマークを制作しました。
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  • ポスターで見る東京150年
    ポスターで見る東京150年
    新しい時代を創り続けてきた東京のパワーや期待感を表現し、「東京150年」の歴史や文化をイメージできる数種類のポスターを紹介いたします。
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  • カッパバッジ復活
    カッパバッジ復活
    昭和31年に開催された「大東京祭」の記念バッジに由来し、昭和30年から40年代に都内で幼少期を過ごした世代になじみのある「カッパバッジ」がデザインも新たに復活。あわせて昭和52年に販売されたカッパバッジも復刻します。
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東京150年イベント

  • 記念イベント「仮称『東京150年祭』」
    記念イベント
    「仮称『東京150年祭』」
    開催日 :平成30年秋頃
    開催場所 :浜離宮恩賜庭園
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  • 企画展
    企画展
    江戸東京博物館や江戸東京たてもの園、東京都公文書館、都立中央図書館などにおいて「東京150年」を振り返る企画展を開催
  • 東京150年クルーズ
    東京150年クルーズ
    主催 :東京都・(公財)東京都公園協会
    開催日 :平成30年6月26日、6月27日
    開催場所 :隅田川ほか
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  • 東京150年関連イベント
    大正大学全国書道展
    主催 :大正大学・大正大学書道研究部
    開催日 :2018年11月3日、4日
    開催場所 :大正大学
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  • 区市町村連携事業
    北斎の橋 すみだの橋
    主催 :墨田区・すみだ北斎美術館
    開催日 :平成30年9月11日~11月4日
    開催場所 :すみだ北斎美術館
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  • 東京150年関連事業
    「TOKYO TIME TRAVEL SCOPE」
    (トウキョウ タイム トラベル スコープ)
    主催 :東京都
    開催日 :平成30年7月19日~7月23日
    開催場所 :都庁南展望室
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東京のあゆみTokyo 150

東京府が誕生して以来、明治、大正、昭和、平成と、それぞれの時代ごとに変化し続ける東京。
150年のあゆみを、写真・データなどで振り返ります。
  • 東京の成り立ち
    東京の成り立ち
    様々な行政区画による変遷など東京の
    成り立ちについてをご紹介します。
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データ・写真で見る東京150年

  • 都市の賑わい・流行
    都市の賑わい・流行
    今では東京のシンボルになった渋谷スクランブル交差点。1日50万人、1回に3000人が渡るという。昭和20年代、この場所には空中ケーブルカーがあった。人々が行き交う所から、東京の活力、新しい文化が生まれていく。
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  • 伝統と新しい価値が出会う街
    伝統と新しい価値が出会う街
    銀座は文明開化の街。ガス灯が灯り、路面電車が走った。モガ、モボ、みゆき族、歩行者天国、最先端のファッション、新しい流行はいつもこの街から生まれた。そして、東京の銀座から世界の銀座へ。輝きは未来に向かってさらにきらめく。
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  • 人が集まり活気あふれる水の都 東京
    人が集まり活気あふれる水の都 東京
    ここは隅田川、永代橋。東京は江戸の頃から水の都。交通と物流の要として、そして人々に楽しみと憩いをくれる場所として、いつも人々が集まり、活気にあふれていた。未来に向けて動き出す東京の水辺、今度はどんな賑わいを届けてくれるのか。
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  • 下町のランドマークから世界に発信 
    下町のランドマークから世界に発信 
    凌雲閣は明治の頃に浅草にあった展望台。日本初のエレベーターが設置された。まさに明治の下町のランドマーク。それから1世紀以上の時を超えて生まれたのが東京スカイツリー。新しい東京のシンボルが、下町の魅力を世界に発信している。
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  • 豊かな自然と、新しいライフスタイルの融合
    豊かな自然と、新しいライフスタイルの融合
    戦後から多くの人が移り住んだ多摩。かつてはSLが都心とつなぎ、ニュータウンが新しいライフスタイルを創った。住む人には安らぎを届け、訪れる人を優しく迎える。東京の自然の美しさ、食の豊かさがある。ここは知るほどに好きになっていく場所。
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  • 祝祭都市 東京の発展
    祝祭都市 東京の発展
    明治元年、江戸は東京と改められ、近代都市東京が誕生した。そのお祝いとして、「江戸」の町民に対して江戸城に滞在中の天皇から御酒が下された。それから150年。街並みや、人々の姿は変わっても、東京の賑わいは変わることがない。
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  • 江戸から続く食文化と世界中の料理が楽しめる「食」
    江戸から続く食文化と世界中の料理が楽しめる「食」
    江戸時代の野菜文化を継承して、今も作られている江戸東京野菜。そこから生まれる江戸料理の数々。東京は独自の食文化を創りだし、そして世界中の料理が集まる食の都。その食文化は、伝統と革新が出会いながら、常に進化を続けている。
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  • 自由な発想で最先端の流行を創り出すファッション
    自由な発想で最先端の流行を創り出すファッション
    明治に入ると女性たちは和装の中に洋装を取り入れ、自由なファッションを楽しみ始めた。和と洋、異なる価値を自由に結びつけ、新しい価値を創り出すのが東京の人々のクリエイティビティ。世界に発信する最先端のファッションを生み出す力。
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  • 人が行き交い都市に新しい活力を届ける交通
    人が行き交い都市に新しい活力を届ける交通
    明治に入ると人力車が道を行き交い、人々の活気が街を包み込んだ。交通の発展は、都市に新しい活力を届けてくれる。今、都バスでは水素を使った燃料電池バスが日本で初めて運行開始。未来の都市交通が、もう動き始めている。
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  • 世界が認める人から人へ継承される匠の技
    世界が認める人から人へ継承される匠の技
    400年の歴史が育んできた江戸の伝統工芸。匠の技は人から人へと受け継がれ、人々の暮らしの中に息づいて、立ち止まることなく磨かれてきた。そして今、伝統は新しい価値と出会い、世界に認める日本のデザイン、日本のアートへ。
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